ん?
前回…
おいおい点検戻しかぁ…?
最近走ってばっかりで弄りはしてないなぁ…
まぁだいたいひと段落ってことなんだろうけど…
でもまだやりたいところはあるし…まぁ資金難だなぁw
まぁいつもだけどw
ちょっとジムニーに吸われてますw
さて!
今回はYZF-R1s乗りじゃないと考えないというか…
まずやらないというか…YZF-R1sならではの話だなw
YZF-R1s←sが重要ね!
ブログ初期の改めてみると内容すかすかで何も書いてねぇ…
まぁ今も変わりませんがね…(;´∀`)
でまぁ今回の本題ですが…


さて、何をしているでしょうか…?
あ、やばいこれは内容がスカスカな予感w


これがメイン画像やなw⇩

多分ふつうのR1乗ってる人は…事故ったん?て写真ですねw
いいえ事故などしてませんw
きれいなエキパイですw


ここまでくればわかるかなwwwwww
はい最初から言ってますがYZF-R1sだからの話です!
YZF-R1sはMT-10と同じでエキパイがステンなんですねw
これをYZF-R1のチタンに変えますw
どうやら効果としては1kgの軽量化が見込めるらしいw
言うなよ!
絶対に言うなよ!
「R1買えばよかったじゃん」なんて言うんじゃねーぞ!
「結局ホイールもR1純正のマグネシウムにするんでしょ?」
それは高すぎるので考えてません…(;´∀`)
では詳細を見ていきましょう

写真の位置が悪いな…
これが今まで使ってたステンエキパイ
違いとしては素材がステンレスなこととカバーがシルバーですね
触媒(お弁当箱)は多分どちらも同じのようですw

今回導入のR1のこちらのチタンエキパイw
違いは材質がチタンで軽量
カバーがブラックなの2021年から?
新車外しのをヤフオクでミスって落札しちゃったんですよね…
一桁ミスって入札して…最高入札者に…(;´∀`)
そのかわり新車外しなのでめちゃくちゃ綺麗ですw

これがステン↑使ってきたから汚いw

これがチタン↑
溶接痕がめちゃくちゃきれいですw
焼き色マジで素敵w!

こういう見えないところもたまらないw(変態)

さて、重さはというと
ステンが約6.2㎏(触媒込み)
※注意
体重計でやってるんで正確ではありません
おおよその目安程度です(;^_^A)

一方チタンが約4.7㎏(触媒込み)
※注意
こちらも体重計計測なのでおおよその目安です
正確な数値ではないと思っているので
参考程度にその差1.5㎏の軽量化
交換方法は…
先人がレーサー作るのにフルエキとか入れたりしてるのでそちらを参考にw
カウルの外し方とかyoutubeとかでも見れますのでw
カウルはずしてもラジエーターとかオイルクーラーとか
とにかく狭いw
オイルクーラーをステーからはずして隙間を作り何とかやる感じですw
なかなか一苦労でした…w

あとO2センサーのカプラーの場所がめんどいw
左は辿っていくとクイックシフターなどのカプラーと一緒に入っているので簡単ですが

右側のセンサーはタンクもち上げないとアクセスできません…めんどい…

カプラーはずさずに無理やりねじってできないこともなさそうですが…
配線とかセンサー痛めそうなので…ちゃんとやったほうがよさそうです…(;´∀`)
交換した感想としては
腹下が少し軽くなってクイック感が増した気がしましたw(個人の感想です)
1.5㎏の軽量化なので劇的変化ってのはさすがにないですが
恩恵はしっかりあるような気がします(個人の感想です)
catにはあまり違いがわからなかったみたいです
普段から乗ってないとそらわからんすよね…w
さて今回はエキパイをステン→チタンへの変更で
約1.5㎏の軽量化が出来ました!(多分w)
交換してから2000㌔くらい走ってだんだん焼けてきましたw

カウルの間から除くこのチタンの焼き色たまらん!
カウル傷だらけwwwww
さてさて…だんだんとR1に近づいて行ってますね…(;^_^A
最後にもう一度w
「R1買えばよかったじゃん?」なんて絶対に言うんじゃねーぞw( ´艸`)
最後にあるある!
「バイクを一生懸命軽量化しても乗る人間が太る…(爆)」
おわり
あしたやろうはばかやろう
こうどうあるのみ
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